瀬戸内地方の美味いもの

高松と瀬戸内海の美味いもの一覧を作りました。

美味しいものを食べるのも旅行の楽しみです。
うどんだけではない魅力ある美味いものを紹介します!

美味いもの一覧


讃岐うどん

 

讃岐うどんの作り方

 

讃岐グルメ

 

讃岐の郷土料理

 

讃岐秋のグルメ

 

讃岐冬のグルメ

 

オリーブ

オリーブ

日本でのオリーブの栽培は、オリーブ油の国内自給を図るため、三重、鹿児島、香川の三県で始りました。
輸入した苗木は地中海の気候に似た小豆島の木だけが残りました。

 

オリーブ牛

オリーブ牛

100年の歴史を誇る、香川県小豆島のオリーブと
瀬戸内の温暖な気候風土の中で育まれてきた讃岐牛。
2つの歴史とブランドを融合したのが、オリーブの搾り果実を与え育て上げたオリーブ牛

 

讃岐夢豚

讃岐夢豚

平成6年にイギリスから肉質の最も良いとされている
バークシャー種を導入して、畜産試験場で開発されました
脂肪は真っ白で甘みがあり、風味とこくがあると評価されている

 

骨付鳥

骨付鳥

骨付鳥は、鶏の骨付きもも肉を焼いたご当地グルメ。
香川県丸亀市が発祥とされる。

 

オリーブハマチ

オリーブハマチ

オリーブの“葉”の粉末のエサを与えた養殖ハマチのこと
ポリフェノールが含まれた、このエサでハマチを飼育すると
酸化・変色しにくい肉質へ改善され、さっぱりとした味わい

 

渡り蟹

渡り蟹

瀬戸内海でカニといえばワタリガニのこと。
足の先がひれの形をしていて、海を泳ぎ渡るので
この名があります。

 

さぬき蛸

さぬき蛸

香川県はタコの漁獲量、消費量とも全国トップクラスの「タコ県」
瀬戸内海で取れるマダコを県産食材としてブランド化に取り組んでいる

 

鯛めし

鯛めし

瀬戸内沿岸の漁師の間で伝えられてきた料理
土鍋の中にごはんと一緒におかしらつきの鯛が鎮座している。
生の魚を鍋に入れると臭みが出るので一度軽く焼いたのを入れる

 
 

ひしお丼

ひしお丼

小豆島は、400余年前から醤油業によって栄えた島
21軒もの醤油蔵があり、「醤(ひしお)の郷」と呼ばれる
「ひしお丼」は、醤油や醤油を絞る前の「諸味」を使った丼のこと

 

穴子の生寿司

穴子の生寿司

土庄町小江地区は新鮮な穴子がとれることから
これを使った生寿司(きずし)が長年作られてきました。

 

カンカン寿司

カンカン寿司

大きな長方形のすし枠でつくる押しずしの一種
春には具として、瀬戸内特産のさわらを使います
くさび型の締め栓を木づちでカーン、カーンと打ち込み
重石をかけることから、この名称がついている

 

ぴっぴ飯

ぴっぴ飯

ぴっぴ飯は、坂出商工会議所青年部が考案したご飯と刻んだうどん
たくあんなどを混ぜて炒めた焼きめし風料理のこと。

 

讃岐うどん

讃岐うどん

香川県のうどん消費量は一人あたり全国都道府県において第1位。 2011年にはうどんを全面的に推しだした
観光キャンペーン「うどん県」をスタートさせた。

 

なすそうめん

なすそうめん

小豆島のそうめんと、身近な野菜であるなすを組み合わせて伝えられてきたふるさとの味です。

 

いりこ

いりこ

炒り子・熬子は、西日本を中心とした地域における鰯煮干の呼称。
香川県土産で一番人気は、うどんよりいりこです。

 

和三盆

和三盆

和三盆は、主に四国東部で伝統的に生産されている砂糖の一種。
細やかな粒子と口溶けの良さが特徴の高級砂糖。
三盆の名は、盆の上で砂糖を三度「研ぐ」という意味。

 

おいりソフト

おいりソフト

ソフトクリームを和三盆味かしょうゆ味から選び、カラフルな 「おいり」(結婚の引き出物で、縁起のいい米菓子) をトッピング。 見た目にもかわいらしいソフトクリーム。

 

名物かまど

名物かまど

名物かまどは、香川県坂出市名産の和菓子。
塩を作るかまどをモチーフとしたものである。

 

醤油サイダー

醤油サイダー

小豆島は400年以上の歴史を誇る醤油の生産地でもある。
その小豆島で生まれたのがこの醤油サイダー。